ーシルクスクリーンー
網状のスクリーン(版)にインクを押し出して印刷する技法です。
もともとは絹(シルク)の布が使われていたため「シルクスクリーン」と呼ばれますが、現在ではポリエステルなどの合成繊維が主流です。大量生産時にコストが抑えられるのが特徴です。

ーDTF転写ー
デザインを専用フィルムに印刷し、それを熱で布に転写する方法です。
「Direct To Film」の名の通り、直接フィルムに印刷してから転写するので発色が良く鮮やかで、細かな表現に最適です。

ー刺繍ー
現代のファッションや企業ユニフォームのネーム入れなどにも幅広く使われています。
3D刺繍にも対応しており、キャップやTシャツなど他の商品との差別化にピッタリです。
使用機器「brother PR1055X」

ーFLOWー
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お打ち合わせ
弊社の打ち合わせスペースもしくはお客様のもとにお伺いし、デザイン・加工についてご要望をお聞きします。
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デザイン
経験豊富なデザイナーがあわゆるパターンのデザインをご提案致します。
お客様にご納得いただけるまで、何度でも修正を致します。
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加工
シルクスクリーンプリント・DTF転写・刺繍などから、最適な加工方法をご提案させて頂きます。
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仕上げ
プリント加工が完了しましたら、下げ札、袋詰め、検針などの作業を致します。
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納品
最終的な検品を専任スタッフが行い、問題がなければお客様のもとにお届けします。
短納期にも対応致します。
ー業者様、メーカー様向け価格表ー
基本となる価格表です。数量によりコストは変動致しますので、コンタクトページよりお問い合わせください。

